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11/10 雑談 その20

う~む、ホントなかなか時間がないですね、更新する時間が。以前は毎日のように更新してましたけど、最近じゃ「ようやってたな」って自分で自分を褒めてあげたいくらいです。自画自賛。

しかしなんか書けないんですよね、なんだろ。

いわゆるあれですよ、例え話をすると自分が好意を持っている女の子に対して、自分の勘違いで責めてしまって、その過ちに気づいて謝りのメールを送ろうとするんですけど、どうやって書けばいいかわからずに、携帯の照明が何度も落ちるっていう状況です。

ちょっと書いてみようという事柄があって書きはじめてみたものの、なんか自分の中でしっくりこない。自分の中で「こう書いてやろう」というのがおりてこないんですよね。

そんで「あーでもない、こーでもない。」と試行錯誤してたら、なんか文章がごちゃごちゃになって穢された感が満載になってしまったんですよね。

そして私は「こらだめだ」と感じて「保存しますか?」というアナウンスに対し「いいえ」を押したのです。

これは時間というより気持ちの問題ですね。例え話をするならちょっと気まずくなってる彼女に対して、日々の仕事の忙しさを理由になかなか連絡をとろうとしないウブな男の心境。

いやいや、心の中ではちっちゃなトゲがささってジンジン痛みを感じるわけですよ。でも耐えられない痛みじゃない。でも放っておくのはもどかしい。でもトゲの抜き方が解らないわけですよ。

でも時間が過ぎれば彼女の不満は募るばかり。「どうして連絡してくれないの?」と言ってきたら「仕事が忙しくて」と言い訳する男はあまりの浅はか過ぎるのです。そう、この場合、仕事は理由にならないのです。

「仕事という免罪符があるんだ」という男達がその免罪符を振りかざし家庭を顧みなかった結果、どうなったと思います?

子供が手を離れたとたんに妻から離婚を言い渡され、さらに退職金の大半を持って行かれ、一人部屋でさびしくカップラーメンをすするという悲しい老後を送る羽目になるのです。

とまぁ一昔前の代表的な熟年離婚みたいになってしまいましたが、さっきのウブな男の例えにしろ、この熟年離婚にしろ、「時間が解決してくれる」というのは通用しません。

まぁその思いから私はこうやってむりくり書いてるわけなんですけど、うん、まぁひどい駄文になりましたね。あぁひどいひどい。論点もずれずれです。「下の下ブログ」にしようかな。


そんなこんなでひどい雑談でした。今回は読まなくていいですよ。





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最初に言えってな。


↓お願いします。
Category: 雑談

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